VARIO-ELMAR 14-50mmとE-420
本来のフォーサーズマウントシステムで撮ってみる。ボディ内手ぶれ補正のないE-420との組み合わせはある意味理想的。ただし、問題は、VARIO-ELMAR 14-50mmの大きさだろう。E-420ボディ単体では380gなのだが、それを軽く上回る440gもあり、ボディ+レンズともろもろで900g弱になると思われる。
と言うわけで、バッグの中では存在感ありすぎなのだが、いざ手にとってしっかり撮るとなると、実はこのくらいの大きさ重さというのは、むしろ悪くない。特に、E-420の場合、ファインダー8割、ライブビュー2割という感じなので、しっかりホールドできる、このしっくり感は、懐かしさをともなうフィット感だ。
おかげで、ここのところになくいっぱい撮って、ゴミ画像をたくさん残してしまった(笑)。
- カーネーションだよね、母の日はとっくに過ぎているが
この手の絵は、ほぼ進歩がない。撮り始めた頃はうれしかったけれど。
- ここのお宅の庭先はなかなかフォトジェニックワールドだったりする
何気ないけど、ちょっとおもしろ植物みたいのが、季節ごとにいろいろなんです
- カワユすぎる~
ふぐりのピンクバージョンだろうか。
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