Get Adobe Flash player
今月のあしあと
2010年9月
« 8月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  
月別にまとめてみた
ついった~
Follow @guiyh_ghuggah (6 followers)

カテゴリー‘Life’ の分

postheadericon フルサイズ対応レンズ

左からSAL50F14, 50mm F2.8 DG Macro, SAL2875。

フォーサーズだけを使っているときは、いやマイクロフォーサーズ導入後も、結局センサーサイズ自体は同じなので、レンズの対応イメージサークルについて気にすることはなかった。というか、基本的にフォーサーズのセンサーはコンデジよりは大きいが、いわゆるDSLR中ではもっとも小さいセンサーなので、気にする必要がなかったのだ。

で、今回A850を導入して戸惑うのが、この「レンズが対応するイメージサークル」の話。同じマウントであるにもかかわらず、対応するレンズ、しないレンズがあるという面倒くささ。これは、同じマウントでありながら、センサーサイズの異なるカメラを作っているキヤノン、ニコン、ソニーの3社製のカメラ・レンズで問題になる。もちろん、レンズについては、それらのカメラのマウント向けのレンズを作っているレンズメーカーでも同じ。

で、ニコンだとFX/DXとなるし、ソニーだとDT表記、シグマではDG表記となるわけだが、結構ややこしいというか、レンズ探しをするときに、気をつけておかないと間違いそうになる。自分は今のところ(というか、できれば今後もそうあってほしいが)APS-Cセンサーのαマウントカメラをもっていないので、間違ってDTレンズを入手してしまっても、お勉強代の差額を覚悟してドナドナするしかない。

まぁ、しかしいまのところ、フルサイズ対応のレンズは総じて、APS-Cサイズ専用より、少しお高いのと、数が少ないので、あまり間違うということはなさそうなのだが。

で、A850入手とともに、あっという間に三本もレンズを揃えてしまった…。おもしろいのは、焦点距離のかぶり具合で、3本中2本は同じ50mmで、さらにもう一本のズームも標準域の28-75mmと、これまた50mmを含んでいたりする。

DG Macroの写真。F3.5まで絞ってる

50mm2本のうち、SAL50F14は、その明るさと、レンズ自体のコンパクトさ、さらに使い勝手の良さが気に入っている。写りについては、まだそれほど撮っていないので、これと言って感想はないのだが、フォーサーズ時代のような「おぉ~」というサプライズもないのも確か。レンズよりもセンサーがフルサイズになったことによるインパクトの方が今のところ大きくて、自分のキャパシティでは、レンズ云々を気にするに至っていないって感じだ。とはいえ、デジタルでF1.4というのは、初めての明るさなのでどこかで活かせるといいなとは思う。A850のボディ手ぶれ補正とF1.4のダブル効果でかなり暗くても、それなりの打率を確保できそうなのがうれしいところ。

で、もう一本の50mmは、SIGMAの50mm F2.8 DG MACRO。当たり前だが SAL50F14は全然寄れないので、やはりマクロが欲しくなって、激安の2万円強というこのレンズを入れてしまった。ZD 50mm F2と比べるとさすがに、その写りの雰囲気はがさつな感じだが、国内でなら3倍ほどの価格差があるわけだから致し方ないだろう(自分はB&Hから4万円強で入手したけど)。とはいえ、フルサイズならではの柔らかいボケも手伝って、上品な感じの絵になってはくれる気がする。ただ、残念ながら、まだまだまるで使いこなせていない。かなり寄るわけなので、開放なんかだとF2.8とはいえ、DOFはかなり薄いのに、ちゃんと狙うべきところにピントを合わせていないとか、残念写真の連発。特に、ライブビューがないので、低い姿勢からファインダーをのぞこうとするとメガネというのが相当ハンデになる…。真剣にコンタクトにすることを考えなくてはいけない…って、本当に冗談じゃなく。

先々週の日曜日のSAL2875での写真。焦点距離は40mm

最後が、A850より先に手元には届いていた、SAL2875。いわゆる標準ズームという位置づけ。基本的にはタムロンから出ている同等製品をリファインしたものらしい。おかげで、DMF(ダイレクト・マニュアル・フォーカス:オリンパス機で言うところのS-AF+MFのこと)機構が働かないので、MF時にはレンズ側のスイッチを切り替えないとフォーカスリングがスムースに回ってくれない。切り替えなくても、一応回ってはくれるのが救いだが。ワイド端の28mmはフォーサーズの14mmに相当する焦点距離で、まぁ「標準的」な広角画角と言える。が、まぁ、せめてZD11-22mmなみ、すなわちフルサイズでは22mm程度の広角レンズが別に必要かなとは思う。

このズームの写りについては、ズームなのに50mm F2.8 DG Macroよりは好印象。それが何でなのかは、まだ自分的に腑に落ちるような説明が見つかっていない。DG Macroはその性質上マクロっぽい撮り方をするせいで、無意識にZD 50mm F2と比較する気持ちがはたらいてしまい、なんか、ちょっと不満な気持ちが残るのかもしれない。印象としては、2875の方が「抜け」がいいというか、スコーンという感じの絵になるようなイメージ。

というわけで、しばらくは標準ズーム1本だけになるはずだったフルサイズ導入なんだけど、その舌の根も乾かないうちに、同じ50mmという画角でありながら、異なるレンズを2本追加という、どうも先行きかなり心配な滑り出しとなっている。9月には、おそらくE-3後継の動きもあるだろうし…。だ、大丈夫なのか、俺?っていうのが、最大の心配。

postheadericon 自宅から鳥栖方面へ200号線を南下してみる

こんな感じに出品

今朝は、起きてそうそう、E-3の箱を天袋から取り出して、中身を確認し、その勢いで、出品用の写真をA850で撮って、結局ヤフオクに出品までしてしまった。最初、58,000円開始の65,000円即決という設定にしていたのだが、落札時に、落札額の 5.25%をピンハネされることを考えて、59,000円開始の68,000円即決に変更した。他のE-3の出品よりは、低めの設定なので何とかなるんじゃなかろうか。

落札される前に、後継機の発表とかあって、さらに暴落するなんてことがなければよいが。すでにキタムラとか、新古品のE-3を10万円以下で大放出って感じだから、けっこうやばいかもしれない。

間違って、買ったLighroom3の学生・教職員用も出品しなくちゃ…。まだ、ものが届いていないので、どうなることやらだが…。しかし、迂闊というか、まんまと引っかかるとは我ながら情けない。

で、今日はめずらしく買い物のついでに、200号線を南下して、ここいらあたりで撮ってみた。お供は、Lumix GF1にフォーサーズアダプタ経由でZuiko Digital 9-18mmを付けてみた。夏空の日には、やはり、これくらいの広角が似合う。A850にも結局広角が一本は欲しくなるのかなぁ~。しかし、キンキンに寒くなる前なら、こっち方面にも撮りに来なくちゃダメだなと思える感触がつかめたのが収穫。秋になったら、さらに山の方へ行けば、けっこういい感じかもしれない。こうしてみると、身近でありながら、全然行けていないところが、本当にいっぱいあるもんだと、しみじみ。何しろ無類の出不精だからなぁ~。

今日の昼下がりも自室の小さなソファで昼寝から目覚めながら、一人だからこんなぐうたらな休日も許されるんだろうなと、ちょっとひねくれた幸福感。午前中に、ジョージ・クルーニーの「マイレージ、マイライフ」を観たせいかもしれない。一人でいること、家族を持つこと、それぞれのメリット・デメリット…。それぞれの幸せの大きさとか、質の違いとか。映画も結局は、そんなにシンプルじゃないんだよって感じの終わり方だし。実際、シンプルじゃない、生きていれば、そのときそのときの選択・決断の結果、その積み重ね、重ね合わせの『今』があるわけで。

一応、穂波川のほとりだけど、支流というか、細々と流れていた

postheadericon neglectという問題

いきなり、ちょっと重い話になるが、最近大阪で育児放棄で二人のわが子を放置して死なせる事件があった。

いわゆる「ネグレクト」というわれる問題。これは、我が子と共に生きていく「生活苦」に耐えかねて、わが子の存在そのものを自分の意識から消し去ってしまって楽になろうとする自己防衛みたいなものなんだろうと思う。あまりにも救いがない、あるいは救われることになれていない場合には、自分が壊れてしまう、精神的に破綻してしまうことを選択すると、結局こういうことになるんじゃないか。これは、もちろん本人の責任も問われなければならないが、それよりも、本人の周りの人間も同じくくらい責められなければならないだろう。

この事件では、二つの幼い命という掛け買いのないものが失われてしまったためにこうして大きな事件・話題となったが、この事件を知って、自分は今年になって、自分の近辺で起こった一大事件についても、不思議な共通点というか、問題はそこにあるのかと思った。

その身近な問題の当事者である彼女も、結局「自分を守る」ために、通常では考えにくい「不道徳」を犯しながら、結局そのことには目をつむり、それによって得られる、そのこと以外の満足を得ることを、そうしなければ失われるキャリアや生活、訪れるであろう『苦労』から逃れるために、その不道徳を選択したんだなと、ある意味、納得もしたし、大阪の事件と同様にそうさせてしまった周りの人間も同じくらい責められなければならないのだとも思った。

未だに、その彼女のネグレクトは続いている。それによって、大阪のように人死にが出るようなことはないが、すでに家族を始め、多かれ少なかれ犠牲になっている人は出ているのだが、自分にできることはすでに彼女自身が気づくのを待つことくらいしかない。これも一種のネグレクトなんだろうか…。

しかし、今まで、こんなシリアス&ヘビーな問題に直面したことがなかった自分のアマちゃんぶりを、いまさらながら痛感させられている。

postheadericon MILMIXとかとか

ビターキャラメル味

実は、甘いお酒も別に苦手ではない、いやそれどころかむしろ好きなくらい。お酒そのものがそんなに好きというわけではないと思うのだが、春以降、まぁいろいろでお酒の量が増えたと思う。8月に入るとすぐ会社の健康診断があるのだが、去年も肝臓のなんとか値があまりよろしくなくて経過観察をつけられてしまっているし、そろそろ減らしていかないと、また肝臓にけちをつけられる可能性が大きい。

とか、言いつつ、「こ、これはおいしすぎるぞ~」というものに巡り会ってしまったので、紹介しておこうと思う。suntoryのMILMIXというもの。瓶に書いてあるとおり『牛乳で割る』お酒なのだが、毎朝のカプチーノで余ってしまう牛乳をどうしたものかと思っていたところに渡りに船と買ってみた。

牛乳2に対して、MILMIX1で割る。要するに牛乳で3倍に薄めるわけ。自分は、大きめのグラスに牛乳200ccに対して、MILMIXを100ccで作って、それに氷を多めに浮かべて試してみたのだが、いやはや、これが本当においしいのなんのって。写真の通り、「ビターキャラメル味」なのだが、相当気に入ってしまった。ただし、ちょっとお値段がはるかな。定価は200cc瓶で408円。行きつけのドラッグストアで1割引くらいだったと思う。

自分のように、1回合計300ccで飲むとすると、1杯分が200円+牛乳代となる。牛乳は安売りで1Lが160円ほどなので32円くらいになるから、まぁ結局一杯200円強というコストになる。発泡酒などのビールもどきが一缶100円程度であることを考えると、倍以上ということになるわけだが、確かにこのうまさは癖になるので、やばいかもしれない。

自分の行きつけのお店には、この「ビターキャラメル味」と「イチゴ味」がおいてあった、製品情報を見ると、他に「抹茶味」と季節限定「トロピカルラッシー」というのがあるらしい。う~む、一応全部制覇したい…。

使えない…

で、話ががらっと変わるが、ちょっと前に、オリンパスからE-P1のノベルティが送ってきていた。なんかの受賞記念なんだそうな。が、そのノベルティというのが、このシール。

オリンパスのノベルティって、ほぼ常にそうなのだが、いつも「外している」。この銀色のイマイチのロゴのシール。何に貼れと言うんだろう?そういうことを想像して作っているのかな?E-410のときだったかのワッペンはとても良かった(これが唯一まともノベルティだったと思う)のに。こんなぺらぺらのシールとかもらっても貼るものがないですよ、オリンパスさんって感じ、子供じゃあるまいし。タンスにでもべたべた貼りますか(笑)。

postheadericon 新しいおもちゃ:auのis01

新しいおもちゃはこれ。

通勤の行き帰りでのネット環境は、WILCOM03からauのPremier^3に乗り換えて以来、ずっと懸案だった。Premier^3では、ガンガンメールとしているので、それを活かすためにもEzwebへの有料接続は極力行っていない。極力というか、厳に禁止していると言ってもいいくらい。ガンガンメール(プランE)では、メールの送受信によるパケット代は完全無料なので、基本パケット代が毎月0円であるようにしていた。

まぁ、それでもいろいろあってちょっとだけEzwebサイトにつながなくてはならないこともあっても、100円未満にしかなっていない。

が、それだと、一旦PCの前を離れると、まったくネットが使用できない、まぁ、1日24時間のうち、寝ている時と、通勤の時間以外でPCの前にいない時間というのがほとんどないんだから、通勤の行き帰りくらいPCから解放されなさいっていう意見もごもっともなのだが、ことがリアルタイムで進むような諸々があると、通勤片道約2時間、往復4時間ネットにアクセスできないというのは割ときびしかったりする。

まぁ、暇つぶしや、時間の節約的にも通勤の時にネットでの情報収集などができれば、帰宅後、そういうことのために使っている時間を他のことに使えるし。

そういうことで、今年の3月には、ThinkPadX201+Wimaxを導入したわけだが、確かに驚くほど軽くて、電池ももって、使用感も超快適なX201なのだが、一眼レフなどそれなりの大きさ・重さのカメラを入れている通勤バッグにX201まで詰め込むと、ストラップの肩への食い込みはしゃれにならないだろうし、また、行きの電車ではほぼ100%、帰りの電車でも50%くらいの割合でつり革状態になることを考えると、X201でネットというのは無理となる。

実際、X201は、通勤時と言うより、写真を撮りに行った先で、その場というか、近くで絵を確認するために使いことが前提だったわけで。

そういうわけで、Premier^3になって11ヶ月の間、通勤時のネット利用はあきらめていた。途中、Gameboy microなどを入れて暇つぶしにチャレンジしたが、これもあえなく玉砕。

伏線としては、ここのところ、Android端末に興味があったというのはある。そこで、今度auがやっとこさ出してきたスマートフォン、is01とis02なのだが、is01の方はAndroidが載った端末だった。が、「フォン」とは言うものの、どう見てもクラムシェルタイプの小さなノートという風情であって、電話として使うことはあまり考えられていないようだった。が、レビューが出回るにつれて、一応通話もできるらしいことがわかってきて、なんだか俄然そそられてきてしまっていた。

で、いろいろうろうろとネット上をさまよった結果、第一に候補として上がった入手法は「白ロム」。ヤフオクで調べると、だいたい新品かつロック解除済みだと26,500-30,000円くらい。それに送料が加わるので、やはり30,000円弱という感じ。ロックが解除されていない場合は、auショップに持ち込んで解除してもらわないと、手持ちのケータイのSIMを挿しても使えない。これには手数料の2,100円がかかってしまう。そうすると、要するに手出しで30,000円弱のコストがかかり、かつis01を使うとなると、iPhoneなどと同様に、パケットは垂れ流し状態となるので、毎月現状から5,950円がフルに加算されることになり、最低でも7,200円ほどが毎月の使用料と言うことになる。もちろん、Premier^3はお蔵入り。と、計算して、いや~、さすがにコストがかかり過ぎなのがきびしいし、白ロムっていうのもいまいち気に入らない。

さらにもう一つ大きいのは、この白ロムによるSIMカード挿し換えでは「ISデビュー割」の恩恵を受けられないことだろうか。このISデビュー割が適用されると毎月1,095円分が利用料から割り引かれるのだ。

などと、机上のお勉強はこれくらいにして、とにかく実物を触って、使用感を確かめないことには、どれだけの対価に値するのか判断できないというわけで、土曜日に「撮影」→「散髪」→「博多」→「ヨドバシ」と相成ったわけだ。

で、ヨドバシでの価格だが、新規でMNPでない場合、31,750円。発売時の価格から、ちょうど5,000円安くなっているっていう感じだった(と思う)。で、それよりも驚いたのは、動作のサクサク感。予想としては、WILCOM03の超もっさりよりはそれなりに改善しているだろうが、所詮はモバイルなので、大きな期待はしていなかった。が、その予想は大きく裏切られてしまった。いやはや、もう驚くほどのきびきびした動きでぶったまげた。これで、一気に入手意欲は頂点に達してしまい、もうその場で手続きしちゃうかくらいまで、レベルメータは触れたのだが、いやいや落ち着け落ち着け、とりあえず、Premier^3を買った博多駅地下街のauショップにも出かけて話を聞いてみようと思い直し、ヨドバシを出た。

で、その博多駅地下街のauショップ。約1年ぶりだが、相変わらずこぢんまりというか、なんか引っ込んだところの狭いスペースに無理矢理作りました感があるショップだ。で、そこでとりあえず、ここではいくらくらいで提供してくれるのかな?っていうのを聞いてみようと、椅子にかけた。最初に相手をしてくれた、おそらくショップの責任者の女性に「is01について話を聞きたいんだけど」と言うと、どうぞどうぞとカウンターの前。そのまま、説明してくれるかと思いきや、奥でちょっと話して別の若いお姉ちゃんにバトンタッチ。

いやさすがショップを任されているだけのことはある一目で「あ~、こいつ若くてかわいいお姉ちゃんに弱いタイプ」と見抜かれてしまったらしい。確かに、相手をしてくれた田上結貴という女性はおそらく若くて、おそらくというか明らかにかわいい。「う、まずい予感」という気はしたのだが、ほぼ完全に術中にはまってしまい、90分後にはis01を手にショップを出ることになってしまった。

当初、通常の36,750円を提示されたのだが、ヨドバシでは5,000円安かったと交渉すると、さっきの責任者に確認後、すんなりその値段になった。粘れば、さらにヨドバシのポイント分くらいは値引いてくれたかもしれないが、その分は田上さんがかわいかった分で相殺することにした。問題は毎月の使用料だが、回線を新規に契約することにして、これにISデビュー割が適用されるので、結局現状のPremier^3はそのまま使用しながら、パケット代の5,950円の上乗せだけでis01は通信し放題というパターンになった。is01そのものに対するコストも、毎月の支払いも結局白ロム機の場合と変わらないという結果なのだが、両端末を同時にそのまま使用できる点が大きな差だろう。通話は今まで通りPremier^3で行えるので、is01は純粋にネット端末と言うことになる。

で、細かい使用感などはおいおい触れていきたいと思うが、今までのところ、ほとんど不満のないなかなかいい端末だってのが感想。NetWalkerとか慌てて買わなくて良かった~と思ったりしている。

Get Adobe Flash playerPlugin by wpburn.com wordpress themes