‘マクロ’ のタグが付いてる分
五月緑
あー、カマキリ夫人のことではないので、念のため(って、おじさんモードまるだし)。
- 庭(1)
久しぶりに Sigma 105mm Macro。
機種: E-3 絞り値: F2.8 焦点距離: 105mm ISO: 160 シャッタースピード: 1/250 撮影日時: 2008:05:15 02:27:52
- 庭(2)
天気もいいし、ファインダーもE-3なのに、なぜかピントが甘い絵を量産してしまった。これらは何とか許容範囲のもの。
機種: E-3 絞り値: F2.8 焦点距離: 105mm ISO: 200 シャッタースピード: 1/200 撮影日時: 2008:05:15 02:28:54
- 庭(3)
ここのところ、マクロな写真をあんまり撮らない、いや、そもそも撮ること自体をさぼり気味だったもんで、ピントを狙いのところにもっていく緊張感みたいなのが、ぽっかり抜けている、そんな感じ。
機種: E-3 絞り値: F2.8 焦点距離: 105mm ISO: 160 シャッタースピード: 1/200 撮影日時: 2008:05:15 02:31:02
- 庭(4)
やはり、マクロをAFで撮ると、その傾向が強い。これはMFで撮ったので、ちゃんと狙ったところにピンが来ている。
機種: E-3 絞り値: F2.8 焦点距離: 105mm ISO: 400 シャッタースピード: 1/200 撮影日時: 2008:05:15 02:33:37
- 庭(5)
これも MF じゃなかったかな?というか、後半はずっとMFだったっけ?
機種: E-3 絞り値: F2.8 焦点距離: 105mm ISO: 125 シャッタースピード: 1/250 撮影日時: 2008:05:15 02:34:52
- 庭(6)
やはり 105mm はこの背景のトロトロ感を活かせるかどうかがポイントだなぁ~。それに加えて陰影のメリハリをつけられるといいんだが。
機種: E-3 絞り値: F2.8 焦点距離: 105mm ISO: 250 シャッタースピード: 1/200 撮影日時: 2008:05:15 02:35:23
またまた、掃除のついでにちょっと庭に出て、傍若無人に茂りまくっている庭の広葉樹を撮ってみた。ちょうど逆光になるので、条件としては悪くないはずだが、ま、「思い」に腕が付いてこない(笑)。
最初、久しぶりにと思って、E-3 + ZD35mmMacro で撮っていたのだが、途中から Sigma 105mm Macro に換装。結局、上の写真は全部 105mm のもの。このところ、25mm など標準焦点距離でばかり撮っていたせいか、マクロでのピントのもっていきどころ、というか、マクロでは特にピントをどこに置くかを強く意識しなければならないってことをすっかり忘れて、AFまかせで適当にバシャバシャ撮ってしまい、結局全部ボツ。もちろん、それだけが原因っていうわけじゃないが。
Sigma 105mm の背景のとろとろ感は相変わらず、七難を隠してくれる。(う、隠れてはいないか…)






